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通れにゃい 
 
猫を飼ってるお宅の多くがそうだと思うのですが、
部屋のドアやふすまはいつも少しだけ開けておきます。

猫が部屋を自由に行き来できるようにするためです。



でも、開け方が足りないと・・・

Randy

「と、通れにゃい・・・」


こんなことになります(笑)

ひげレーダーで、自分が通れるかそうでないかなんて
分かりそうな気がするんですけどね・・・



ちなみに、ルナはこんな無様なことにはなりません。
自分が通れそうにないと感じると、
ふすまの前に座って、誰かが明けてくれるまで待ってます。
家康タイプですね。

リオは自力で開けちゃいます。
秀吉タイプと言うと聞こえはいいのですが、
ふすまに付いたたくさんの傷は、
リオがここをこじ開ける時に付けたものです(-゛-メ)








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